豊橋市の幸せの黄色いレオックカー

What's Reoccレオックのリフォーム

プランが見えるリフォーム

リフォームでのお客さまの悩みは完成後のイメージが分かりにくいということ。
図面だけではなかなか完成のイメージがつきません。それを解消し、楽しく安心して
リフォームに取り組んでいただくために、レオックではプランのご提案時には、
図面をパソコンで作成し立体的にプランをご提案しています。
お客さまはリフォーム後の暮らしをイメージしながらリフォームに取り組んでいただけます。

特長1「プランが見える」とは「暮らしがイメージできる」
ということ

では、具体的にどんなことがわかるのでしょう。テレビ画面に映し出す3Dパースでのご提案では、リフォーム後の全体のイメージと共に細かな部分までを確認することが出来ます。例えば、増築した時に外観がどんな風に変わるのか?リフォーム後の部屋の雰囲気は色でどう違うのか?壁を取ったときにどんな感じの広さになるのか?など全体のイメージはもちろん、窓の高さや大きさを変えるとどんな感じになるのか?棚はどんな形で、大きさはどれぐらいなのか?家具を置くとどのぐらいの広さになるのかなどの詳細もイメージできます。
自分がリフォーム後の家の中に立って見ているような感覚で確認することもでき、ご自身のもつイメージと相違がないようにすることができます。

特長2色や素材、大きさ・高さも自由自在

例えば、ショールームでキッチンを見て、「いい色だな~」と思っても実際にいれたときにイメージがわからない。「失敗したくないから無難な色にしよう…」と考える方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな時に画面上で確認すれば失敗もありません。壁や床、天井すべての色をコーディネートすることで、キッチンの色に合わせたステキな部屋を実現することも可能。せっかくリフォームするなら今までの暮らしをさらに楽しくしていただきたい。色以外にも、腰壁の高さやカウンターや収納などの高さ大きさ、窓の大きさも構造上変更可能範囲であれば変更できるので画面を見ながらリクエストしていただけます。こんなことできるかなと思ったらどんどん言ってみましょう!

特長3暮らし方が想像できます

現場調査を行ったときに必ずお聞きするのが「リフォーム後も使いたいモノ」。
冷蔵庫などの家電から、ソファーなどの家具までひとつひとつ寸法を測って図面に反映させていきます。また、「この家具をここに置いたら通れるの?」など3Dパースで確認していただければ、できあがったときに「しまった!」となることはありません。他にも対面キッチンの場合、ダイニング側と区切る腰壁は高めにすれば手元が隠れ、キッチンにお昼のお皿が置いてあっても来客には見えないようになるけれど、どれくらいの高さが好みかなども調整できます。

特長4リフォーム特有の問題も解決

リフォームで多いご要望が部屋を広くしたいということ。2つの部屋を1つにして、大きな空間にするときに多いのが、どうしてもとれない柱や筋交い。思うようにならないと感じる方も多い構造上の問題です。こうした柱や筋交いをどんな風に活かすかもリフォームの腕の見せどころ。部屋を少しでも明るくしたいなら筋交いを出して飾り棚にする、好みと違うようであれば壁にすることも3Dの画像を見ながら変更できます。
また、リフォームで分かりにくいのが、古い家のまま残る部分と新しくなる部分の境界がどこになって、違和感なく馴染むのかということ。壁が板張りだったけれど、新しくする部分はクロス(壁紙)という場合など、不安になる部分も画面でしっかり確認できます。

特長53Dの提案ともにしっかり残す議事録もプランには重要

レオックでは、お客さまから伺ったお話を毎回議事録にまとめてお渡しして、情報を共有しています。話しているうちに気づくご自身の要望も少なからずありますので、振り返りながらプランを眺めるとご自身のしたかったことがよりはっきりとしてきます。
本当にしたかったことをリフォームで実現していただきたい。
レオックではお話をじっくり伺い、わかりやすい提案をすることでお客さまの本当にしたいリフォームにプラスアルファの提案が出来るようにしています。

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